さくらのVPSを借りて最初にしたこと

serversman@vpsを借りていたのだが、訳があってさくらにすることにした。設定をいろいろしてみたので、ここにまとめてみる。

ユーザーを作成する

まずはrootのパスワードを変えて、一般ユーザーを作る。

passwd
useradd -g users [user name]
passwd [user name]

次にこのユーザーにsudo権限を与える

sudo /usr/sbin/visudo

# /usr/sbin/visudo
—–
# User privilege specification
root ALL=(ALL) ALL
[user name] ALL=(ALL) ALL
—–

日本語化

表示などを日本語化する。

sudo vi /etc/sysconfig/i18n

LANG=”ja_JP.UTF-8″

アップグレード

とりあえず入っているものをアップデート。

sudo yum upgrade

php,mysql,vimのインストール

phpとmysqlとvimをインストールする。

sudo yum install php*

php -v

sudo yum -y install mysql mysql-server
sudo /etc/init.d/mysqld restart

sudo yum install vim

mysqlの設定を変更する

sudo vim /etc/my.cnf

[mysqld]
default-character-set=utf8
character-set-server=utf8

[client]
default-character-set=utf8

sudo /etc/init.d/mysqld restart

次にユーザーを作成する。

mysql -uroot
mysql> GRANT ALL ON *.* TO xxxx@”localhost” IDENTIFIED BY “xxxx”;

あとはrootのパスワードを変更する

SET PASSWORD FOR root@localhost=PASSWORD(‘xxxx’);

apacheの設定

apacheをいろいろ設定する。まずはapacehユーザーをusersグループに所属させて、バーチャルホストを設定する。

sudo vi /etc/httpd/conf/httpd_conf

+ Group users
– Group apache

#
# Use name-based virtual hosting.
#
NameVirtualHost *:80

umaskの設定の変更

ファイルを作ったときにグループにも書き込み権限を与えたいので、umaskを変更する。

sudo vim /etc/bachrc

# If the user belongs to ‘users’, set umask 002
# so that other users in the same group can have write permissions.
if [ “`id -gn`” = “users” ]; then
umask 002
fi

apacheにusersのグループ属性をつける

su –
usermod -g users apache

cronologとphpmyadminのインストール

次にcronologとphpmyadminをインストール

sudo vim /etc/yum.repos.d/CentOS-Base.repo

[dag]
name=Dag RPM Repository for Red Hat Enterprise Linux
baseurl=http://ftp.riken.jp/Linux/dag/redhat/el$releasever/en/$basearch/dag/
gpgcheck=1
enabled=0

sudo rpm -Uhv http://apt.sw.be/redhat/el5/en/i386/rpmforge/RPMS/rpmforge-release-0.3.6-1.el5.rf.i386.rpm
sudo yum -y install cronolog
sudo yum -y install phpmyadmin

ログイン方法を鍵認証に変更する

パスワード認証は恐ろしいので鍵交換に変更する。

[ローカルホストで]
cd ~/.ssh
sudo ssh-keygen -t rsa

subversionの設定

最後にsubversionの設定をして終わり。
今回subversionは別のサーバーにおくので、URLはHTTPで設定する。

sudo yum install mod_dav_svn subversion
sudo vim /etc/httpd/conf.d/subversion.conf

< **Location /repos**>
DAV svn
SVNParentPath /home/svn/repos
< **/Location**>

< **VirtualHost *:80**>
ServerName xxxxxxxxxxx
DocumentRoot /var/www/depot
< **/VirtualHost**>

sudo /etc/init.d/httpd restart

cd /home/svn/repos
svnadmin create yyy
svn import yyy http://zzzzzz

ここで

svn: リポジトリは恒久的に ‘xxxxxx’ へ移動しました。relocate (参照 URL の変更) を実行してください

と出てちょっとはまった。要はLocationで指定したディレクトリと同じ場所にディレクトリが存在しているとエラーが出るらしいから、VHで指定するディレクトリとLocationのディレクトリをわければいいぽい。

あとはこのリポジトリにIP認証をかける

subversion側のサーバーでリポジトリのVHのconfファイルを変更する。

< **Location [document root]**>
Order Deny,Allow
Deny from all
Allow from xxx.xxx.xxx.xxx
< **/Location**>

以上終わり。

「小さなチーム、大きな仕事」のまとめ No.1

追記

「小さなチーム、大きな仕事」のまとめ No.2を書きました
「小さなチーム、大きな仕事」のまとめ No.3を書きました
「小さなチーム、大きな仕事」のまとめ No.4を書きました

まずはじめに、この本は最高だった。だからもしよければいまこの瞬間にこのボタンを押して買って読んでみてほしい。


小さなチーム、大きな仕事―37シグナルズ成功の法則 (ハヤカワ新書juice)

なぜそんなにすばらしかったのか?それは洗脳から抜け出させてくれる本だからだ。

まず最初に
見直す
先に進む
進展
生産性
競合相手
進化
プロモーション
人を雇う
ダメージ・コントロール
文化
最後に

まず最初に
新しい現実

彼らはまずはじめに、彼らはこの本のターゲットをすべての人であると定義している。ビジネスのことなど考えもしていない人から、経営者まで、すべての人がこの本のターゲットである。
この章のサブタイトル、新しい現実とはいったいなんなのか?それは「インターネットができて、今や誰でもビジネスができるということ」、それこそが新しい現実だ。多額の資金はいらない。週に60、80、100時間も惨めに働く必要はない。貯金もいらないし、オフィスもいらない。危険なんてなにもない。それが新しい現実である。

見直す
現実の世界なんて無視しよう
「失敗から学ぶこと」は過大評価されている
計画は予想にすぎない
会社の規模なんて気にしない
ワーカホリックは馬鹿げている
アントレプレナーはもうたくさん

現実とは何か。現実とは悲観と絶望に満ちている。新しいコンセプトは失敗することが約束されていて、現実の住人は、他人を自らの墓に引き込もうとする。希望と野心を持っていれば、それは「現実」では不可能であり、時間の無駄だといわれる。
けれどもそうでない人たちもいる。それも「現実だ」。「現実」とは場所ではなく、ただのいい訳だ。だからあなたに「現実」は関係ない。無視してやればいい。

いざ何かをはじめようとすると「現実」の住人は失敗をさせたがる。失敗は成功のは母であるという「現実」の世界の掟によってである。早めに失敗して、何度も失敗しろ。そして学べと。
失敗から学ぶことなどそうそうない。計画にだまされるな。他人の失敗は所詮他人の問題。あなたには何の関係もない話だ。失敗から学べることは「何をしてはいけないのか」であって、何をすべきだったのかではない。成功は「何がよかったのか」を教えてくれ、次の手段を与えてくれる。失敗は成功の源ではない。だから失敗しない方を選べ。成功する方を選べ。失敗しろという言葉は所詮「現実」の住人のいいわけだ。

そして計画だ。計画というのは占いと同じくらい不確定な要素がある。計画は予想だ。事業計画は事業予想であり、財務計画は財務予想なのだ。
あなたは臨機応変に振る舞わなければならない。いまからこの方針で行く。方針は変わる。壮大な計画を作ってもそれを見たりはしない。20ページの事業計画はファイルキャビネットの化石になるのがオチだ。
予想は大切だ。けれども今年の目標を決めるより、今週行うことを決めよう。次に行うことを。重要課題を見つけ出し取り組むのだ。計画なしに仕事をするのは恐ろしいが、現実と折り合わない計画に従うのはもっと恐ろしいことだ。

次に会社の規模の話をしよう。ビジネスと規模にはどんな関係があるのだろうか?ちょうどよい大きさを見つけて、それに満足してはいけないのだろうか?ハーバード大学が「もっと手を広げて、たくさん姉妹校を作って、何千人もの教授を雇って、グローバル展開して、世界中にキャンパスをオープンしたらすごい大学になるのに」なんて言うだろうか。当然言わない。それが大学の価値ではないからだ。ではなぜビジネスは規模が求められるのだろう?
もしかしたら、あなたの会社は5人が最適かもしれない。50人かもしれないし、500人かもしれない。もしかしたら1人と1台のPCが最適なのかもしれない。どのくらいの規模にするのかなどすぐに決めないことだ。ゆっくり成長して適切なサイズを見つければいい。焦って人を雇うな。身の丈に合わない成長は企業の死因だ。
小さいことは通過点ではない。小さいことは、目的地でもあるのだ。
小さな企業はもっと大きくなりたいと願っているが、大きな企業は小さく柔軟になることを夢見ていることは事実だ。小さなビジネスを目指すことを不安に抱かなくていい。持続的で、利益の出るビジネスを行っていれば、それが大きかろうと小さかろうと誇るべきことなのだ。

ワーカホリックは馬鹿げている。徹夜で働き、自分を追い込み、プロジェクトを成功させることが名誉の勲章だと思っている。
それは間違っている。
ワーカホリックは時間を投下することで、問題を解決しようとする。だから考えない。力技だ。
ワーカホリックは危機を生み出す。彼らは好きで働いているので、効率的な方法を探さない。
ワーカホリックはほどよい時間しか働いていないという理由で、遅くまで残らない人たちを能力が欠けていると見なす。これは士気をさげ、いずれ全員が意味なく残るようになる。
結局、ワーカホリックが、そうでない人よりいい仕事をするわけではない。完璧主義でもない。単純につまらない細部に執着して次の仕事に取りかからず、時間を無駄にしているにすぎない。
彼らはヒーロではない。彼らは危機を救うのではなく、時間を浪費するだけだ。本物のヒーロは仕事をさっさと片付けて、とっくに帰宅している。

アントレプレナー(「起業家」)という言葉はやめよう。そんなのお荷物だ。特権階級でもない。
起業家の代わりにスターターと呼ぼう。MBAも、資格も、高いスーツも、リスクもいらない。1つのアイデアと、少しの自信と少しの勇気があれば十分だ。

先に進む
世界にささやかに貢献する
あなたに必要なものを作る
まずは作り始めよう
「時間がない」は言い訳にならない
一線を画す
ミッション・ステイトメント・インポッシブル
外部の資金は最終手段
必要はものは思ったより少ない
スタートアップではなく、企業を始めよう
売却するつもりのビジネスは廃却されることになる
身軽でいること

大きな仕事をするには、世界にささやかに貢献しているという感覚が必要だ。何かするなら重要なことをしよう

すごい製品やサービスを生み出す最も単純な方法は、あなたが使いたいものを作ることだ。自分が使いたいものを作ると、作り手は作るものと恋に落ちる。問題も、解決の価値も、よく知っている。それは何者にも代え難い。しまいには何年もこのために働くことに(働きたく)なる。だから本当に気にかけられることをしたほうがいい。

まずはやることだ。アイデアを持つことと作ることは違う。アイデアなんていくらでもあるし、そこに価値はない。生み出して初めて価値が生まれる。

「時間がない」はいい訳だ。時間はある。仕事をやめる必要もない。毎週週末数時間だけやってみたらいい。多くの人はやらない。残念ながらそこまで本気じゃないんだ。そして自尊心を守るために「時間がない」という。

すばらしいビジネスは製品やサービスではなく、「視点」を持っている。信じるものだ。何のために戦うのかを知り、その世界を見せる必要がある。哲学である。

ミッションステートメントは書くだけではだめだ。お客様第一主義でお問い合わせ電話を10分も待たせては意味がない。何かを信じるということは書くだけではだめだ。本当にそれを信じて、その通りに生きることである。

資金を得るための方法はたくさんあるが、外部からの資金調達はお勧めしない。コントロールを失い、早く売却ことを考えるようになり、他人の金を使うことが癖になって、顧客が後回しになる。

必要なものは思ったより少ない。本当に10人必要なのだろうか?本当に50万ドル必要なのか、本当に6ヶ月必要だろうか、本当にオフィスが必要だろうか?本当に倉庫が必要だろうか、本当にPR会社が必要だろうか?本当会計士が必要だろうか?本当にフルタイムのサポートが必要だろうか?本当におしゃれな名刺やカタログが必要だろうか?偉大な企業はガレージでさえスタートするものだ。あなたの会社も。

スタートアップという言葉は特別な種族のようだ。彼らは失敗を許可され、経費を自由に使え、収支を追わなくてもいい。他人の金が使える。そんなのおとぎ話だ。スタートアップという言葉でごまかさずに、実際の企業として振る舞うべきである。

どういう出口戦略なのかということを考えるな。始まってないのに終わりを考えるやつに成功などない。買われたい企業に明日はない。なぜなら顧客でなく、売却先のことを考えるからだ。そんなことを考えるな。やり続けろ。

身軽でいることはとてつもなく有利だ。最も無駄がなく、速い。巨大な組織は軸を変えるのに何週間も何ヶ月も何年もかかる。身軽であればすぐに直せる。変えられる。そしてなにより自分の考えを変えることができるのだ。

全12章のうち、まずはじめの3章をまとめてみた。

続きは次に書こうと思う。これを読んできになった人はぜひ読んでほしい。

最後にこの本を書いた「37シグナルズ」の紹介を引用しておこう。

37シグナルズ(37signals,LLC.)という社名。TechWave読者なら聞いたことがあるのではないでしょうか。十数人のメンバーで、300万人というクライアントを抱える米国のウェブサービス企業です。

 彼等は3人のウェブコンサルティング会社として1999年に企業しました。市販のプロジェクト管理ソフトに不満を感じ、自分たちで「BaseCamp」というサービスを開発。評価が高く、たった5年で年間数百万ドルの売上を生むようになったのだといいいます。また、同社はRuby言語のフレームワーク「Ruby on Rails」を開発したことでも知られています。

 「小さなチーム、大きな仕事(原題:ReWork)」は、そんな彼等による、仕事やビジネスに対する考え方の転換を主張した本。冒頭には「ビジネスなど始めようなどと考えたこともない人から、すでに会社の経営に成功している人まで、さまざまな人に向けた本だ」と書かれています。そこには「大きなリスクを抱えることなく、成功することは可能」だから、仕事の本質を見なおそうというメッセージが込められています。

[書評] 「小さなチーム、大きな仕事」 ? 37シグナルズ成功の法則 (原題:ReWork)【増田(maskin)真樹】


小さなチーム、大きな仕事―37シグナルズ成功の法則 (ハヤカワ新書juice)

Thank you EeePC, Hello Mac

外から帰ってきて、メールを見ようと思ったらなぜかWindowsが起動しない。朝までは起動できたのに。

はじめはまあそんなこともあるかなとそんなに深刻に考えてなかったのだけど、どんなにがんばっても起動しない。Bootメニューから次に進めない。徐々に焦り始めて、いろいろipadで調べてもよくわからない。これはまずい。。そういえば朝に起動がめちゃ遅くてイライラしていろいろアンインストールしたりしてたからそこで起動するためのファイルとかが書き換えられちゃったのかとかいろいろ考えた。が、全くうんともすんとも。。。いよいよヤバい。まったく打つ手なし。

PCは最悪いいとして、中には数千曲の音楽と5年間分くらいの写真が入っているから、それだけは抜き出したかった。残りは正直もうあきらめられるけど、それだけは。。。

結局HHDだけ抜き出して、つないで救出したりしないといけないみたいで、新しいPCを買いに行くことに。

あーなってこったい。。。

?? 1

で、まあせっかくだからMacの新しく出たMacBook Airを買うことに。

Apple Storeで買っていろいろバージョンアップしようかと迷ったけど、もう面倒だし、お金もないから一番安い88800円のデフォルトのやつを買うことにした。いままでイーモバイルと一緒についてきた100円のパソコンだったからどれを買っても今までよりは快適になるはず。

家から電車で5分。池袋のビックカメラで「これください」と30秒で決定。そしたら変な段ボール(しかも1キロちょっとしかないから空箱みたいに軽い)を渡されて、自分でレジにいって何事もなく購入。Apple Storeで買ったらいろいろ店員さんとお話とかあったのだろうけど、量販店だから特にそんなのもなし。初Macだったのでちょっとワクワクもしたけど、思わぬ出費にしょんぼり。

で、帰ってまあしょんぼりしていてもしょうがないので、ワクワクに変更して開いてみた。

それはそれはAppleさん、きれいに包装されてらっしゃる。もうオブジェだね。

セットアップとかいろいろして、一応ネットをつないで適当に使ってたアプリを入れたりして一段落。でもショートカットとかが違うから若干戸惑う。

で、重要な音楽と写真は、音楽はiphoneから無事に救出、写真はiphoneのやつはサイズがリサイズされて保存されているらしいので、オリジナルはやはり壊れたPCから救出する必要があるようで、そのケーブルやらを楽天で買った。

あと何気に困ったのはレンタルサーバーの鍵認証の鍵がなくなったので、サーバーにログインできなくなったこと。けど、いちおうこいつはバックアップを取っていたので大丈夫で、ただPuttyで作っていたので、OpenSSH形式に変更しないといけないらしい。けどWindowsが手元にないから.ppkをOpenSSHに変換することができず、月曜日に会社に行ってすることにした。

MacBook Airのことを書くと、もともとMacをもってなかったので、比較することはできないけど、大きさとかすごくちょうどいいし、とにかく軽い。あとは早い。ウィルス対策ソフトとかもいらないからなのかな。あとトラックパットがかなり快適。かなり満足。

もうすこしいろいろ試してみよう。

けどそれにしても88800円の出費は厳しいな。。。

reroomのリリースに思うこと

今日reroomというサービスがリリースした。

このreroomというサービスは、自分の部屋を写真で取って投稿をして自慢しあうコミュニティーサイトだ。

ぼくはもともとインテリアとか部屋とかデザインとかに興味があるから、このサービスはすごく楽しみに見ているし、自分も参加しようと思っている。


けれどもそれと同時に「なんでこのサービスを自分で作れなかったのだろうか?」と本当に悔しく思っている。

このサービスはシステム的にものすごく高度な技術を使っているわけでもないし、何か特別なインフラがないといけないわけでもないし、アイデアだって誰にも思いつかないようなものでもない。アイデアと実行力さえあればぼくにだってできたはずだ。そして出来上がるサービスはぼくのもっとも好きな分野。それをやりきった人とやれなかった人。

全部そろっていたはずなのに、なのに自分はこのアイデアにたどり着くことができず、世の中に出すこともできなかった。

そこがすごく悔しい。

このリリースはぼくにとって大きなものだったと思う。

世の中に何かインパクトを与えるようなことというのはこのようなことなんだ。一見すれば高度なことのように思えるけれども、そんながんばる必要もない。自分の好きなように肩肘張らずにやってみたらいい。けれどもだからこそ、新しいサービスを世界に出していくということはとても難しく、決意が必要なんだ。

ウェブに携わっていて、幸運なことに技術力も持っている。それを活かさないでどうするんだよ。

がんばらないと。

reroomリリースおめでとうございます!そして、がんばれ!

デザイナーの採用面接

業務連絡っぽいのですが、昔誰かに

「デザイナーの採用面接ってどうすればいいんだろうね」

と聞かれたときに

「あるblogでYouTubeのUIについて論理的に述べさせる面接があったようなので参考にしたらどうですかねー」

と答えたのだが、その見ていたURLがたまたま見つかったのでここにメモ。

といっても、この話だれとしたんだっけな。。。けっこう前だった気がするが。。。

Webデザイナー採用面接の課題

http://d.hatena.ne.jp/the_tamori/20081007/1223350077